对外经济贸易大学
 

大学党委が第五回全体会議を開催 “四大工程”推進に奮

2019-12-30 15:38:08

 
 中共対外経済貿易大学第12期委員会第五回全体会議が4月25日午後、学内で開催された。議題は「全国教育大会の精神を全面的に確認し、“四大工程”の構築を推進し、我が校の奮闘の足跡を残す」である。蒋慶哲党委書記を司会に、党委委員全員が参加した。



 
 蒋慶哲党委書記はこの1年の党委の仕事を振り返った。「大学党委は2018年、全国教育大会の精神と第12回党代表大会の精神を真摯に貫いた。対外経済貿易大学の改革のための新たなプランを共に検討してきた。一流の学科建設を推進してきたのである。この1年、大学党委は実行、改革、品質、保障を旨としてきた。大学の政治状況はさらに向上し、教師と学生の自信もさらに高まり、事業の発展もさらに深まり、党の建設もさらに増強された」。

 蒋慶哲党委書記はまた、「2019年は中華人民共和国成立70周年の年だ。そして全国教育大会の精神を確実に実行するための最初の年でもある。我々は“立徳樹人(徳を立て人を樹える)”を行い、教師チームを構築し、総合的な改革を行い、“四大工程”の建設に着手しなければならない。困難に立ち向かい、確実に実行し、我が校の奮闘の足跡を残そう」と呼びかけた。
 
 
「対外経済貿易大学」2019年12月