对外经济贸易大学
 

新学期工作部署会議を開催 新学期の方向性を発表

2019-12-30 15:40:16

 
 
 「対外経済貿易大学2019年秋季新学期工作部署会議」が9月10日、国際交流ビル2階の講堂で行われた。蒋慶哲党委書記が2019年秋季学期の重要業務を指示した。夏文斌学長が司会を務めると共に講話を述べた。大学の全ての高級幹部と一般幹部のほか、党以外の代表者が会議に参加した。



 蒋慶哲党委書記は、「2019年秋季学期は、年間重要業務を引き続き推進する前提の下、主に5つの業務をやり遂げてもらいたい。第1に、党の政治建設を通じて全面的な党建設を強化する。大学事業に対する党のリーダシップを強化していく。大学での政治建設に対する教育部や北京市の要求をしっかりと達成する。第2に、“双一流(世界的一流大学・学科)”の達成に向けて、高品質で深みのある発展を維持していく。学科同士が協力し、基礎学科を強化し、特色を持った優位性のある学科と新たな文系学科の設立に向け努力する。引き続き化学科の設立体制メカニズム改革を深く検討する。第14次五ヵ年計画の準備業務をスタートさせる。第3に、安全で安定した業務を全力で行う。安全で安定した、秩序のあるキャンパス環境を確保する。第4に、現代的な大学管理体系の建設を強化する。サービス保障レベルを向上させ続ける。第5に、良好な創業の雰囲気の醸成に努め、積極的かつ健康的な文化を作る。大学の各プロジェクトの新たな発展を推進する」と述べた。
 
 
 
「対外経済貿易大学」2019年12月