对外经济贸易大学
 

UIBEが「食糧を愛し節約する教育宣伝週間」活動を開催

2020-11-02 13:32:32



 
 今年10月16日は40回目の世界食糧デーであり、我が国の食糧を愛し節約する宣伝週間でもある。学生食堂で16日正午、「食べ残しゼロ行動、私から」の奨励活動が行われた。6つある大学食堂の食器回収所と弁当売り場では、当日に食器を空っぽにした者に記念品として紙ナプキンが配布された。そこには「食べ残しゼロ行動」の印字と対外経済貿易大学のロゴが入っている。それにより、食糧を節約する習慣を身に着けるように促した。多くの学生や教師も積極的に反応し、実際に節約精神を実践した。その結果、この日の累計配布記念品数は4500個に上った。

 これと同時に、虹遠小広場で大学総務部と学生会が共同で、食糧知識や食糧愛好意識、食糧節約行為に関するオンライン・オフライン調査アンケート活動を行った。王強副校長が現場を訪れ、提唱宣伝版に署名をし、その後学生たちと共に「食べ残しゼロ行動」に加わった。